富士山と駿府城

 このページは、静岡大学の学生さんたちが「静岡の文化」という市民開放授業のなかで、徳川家康は駿府城の天守閣と富士山が美しく見えるように、東海道を移動したという論文(旧東京都立大学教授 桐敷真次郎)を、まちに出て検証してみようと実際にまちを歩いた記録です。

歩いた人

静岡大学人文学部

石黒美希さん 大石粂雄さん ルクシャン・マルタさん


授業を担当した先生

准教授 小二田 誠二さん


研究成果を見る




戻る